
909や808や606や303は好きですが、(707は…そんなに思い入れないです)
kippoの「404ページ」(「ページは見つかりませんでした(Not Found)」ページ)は
自分で見ることがほとんどないこともあって、
今まで特に気にしていませんでした。(というより存在を忘れてた)
でも、先ほどこのようなページを読んだ後、思い立ってkippoの404ページを見てみました。
…味も素っ気もない文字だけのページ(それも英語)でした。
見ていたら何だか急に悲しくなったので早速リニューアルしました。
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最近、周りの男女が結婚する(orした)という話ばかりです。
自分もそういう年齢になったのだなぁ、と感慨深いものです。
● 「ウェディング・ベルを鳴らせ!」(予告編フランス版)
日本版は公式サイトで見れますね。
ヘッダー画像の下に「kippoニュース・ヘッドライン」が表示される様になりました。
ここ数日間、いじくり倒していろいろ試した結果
どこかで見たこと有るような形になってしまいましたが、
便利に使ってもらえたら嬉しいです。
また、先日WIN+IE6でこのサイトを見たら
ワヤクチャになっていて泣きそうになりました。
多くのWIN+IE6の方々、ごめんなさい。
日々少しずつやっていたサイトの修正が祟ってなかなか難しいですが
徐々に直していきますので、暖かく見守っていただければ幸いです。
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【2/13にご注文された方で「〜@nifty」のメールをご指定になった方へ】
ご指定いただいたメールアドレスが誤っているのかご連絡が取れません。
お心当たりの有る方は、今一度ご連絡ください。
● The WHO / Who Are You(「CSI:本家科学捜査班」のテーマソング)
:追記:
ご本人からご連絡いただきました。
● Axwell / I Found You
昨日のアニメを探したときに見つけた
Mr.Tのミュージックビデオを久しぶりに見ました。
ホットパンツにハイソックスが眩しいけれどMr.Tは優しいですね。
● Mr.T / Treat your mother right

大好きな映画監督の一人、エミール・クストリッツァの新作
「ウェディング・ベルを鳴らせ!」の日本公開が決まったようです。
おもしろそうな映画がちゃんと公開されなかったりする昨今、
これはなんとも嬉しい知らせです。
ついでに彼のバンドが再来日して、今度は名古屋に来てくれたらもっと嬉しいのですが。
と、歓びにまみれながら映画タイトルで検索していたら辿り着いていたのが、
MONTAさんのブログ。(←注意:ストーリー解説あり)
こちらに、ブログ筆者のMONTAさんがフランスで知り合ったセルビア人の友達から聞かれた
おもしろい話が載っていたので紹介させていただきます。
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Published on 2009 年 2 月 10 日
in diary.
「飛行機だけはカンベンな!」でお馴染みの人気TVシリーズ「特攻野郎Aチーム」が
とうとう映画リメイクされるようです。
「されるようです」なんてエラそうに言ってますが、2週間も前のニュースですね。
実はついさっき、はじめてこのニュースの見出し、
『「特攻野郎 A チーム」リドリー・スコット制作でリメイク』
を見て「ええー!!リドリー・スコットぉぉぉ!!!」と本気でビックリしていたのです。
「合わねーだろ・・・」などと思いながら記事ページを開いてみれば、
やっぱりというか、なんというか、
リドリー・スコットは弟と一緒にプロデューサーをするとのことでした。
どうやら見出しにあった「制作」の2文字が
あまりの驚きのために自分の脳内でスルーされていたようです。
そういえば、スコット兄弟は去年も
「アンドロメダ病原体」の映画版をリメイクしていたしリメイクづいているんでしょうか?
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クー・オケストラ動画と一緒にmixiで教えてもらったのが
キンザザ劇中にTVで放送されているこの映像。
劇中ではこの曲はヒット曲という設定みたいだけど、実際のことは調べても詳細不明。
ロシア語のサイトなんて読めないしね。
おまけにこの映像、いかにも悪そうな顔の軍人が発砲して突然終了。
いかにも続きありそうな感じだけど・・・と、この映像がなんなのかずっと気になってます。
ロシアの古い有名なミュージカル映画の一部分とかかな?
● Песня из кинофильма / Котовский
噂だけは聞いていたけど探しても見つからなかった
キンザザの曲のオーケストラ演奏動画をmixiで教えてもらいました。
曲間でもクークー言い過ぎて客も笑ってますね。
指揮者のウラディーミル・スピヴァコフもノリノリでクーしてる。
そんな指揮者のおっちゃんが創始者のモスクワ・ヴィルトゥオーゾ(シンプルなサイト!)が
演奏しているのですが、実はこの人達
ソ連の名門オーケストラの首席奏者を中心に厳選されたトップソリスト集団らしい。
そんなの超が3つぐらいつくようなエリート・ソリスト達が
「クークー」言っている様はなかなか微笑ましいです。
● Kancheli / Little daneliade

人間には信じられないようなものを私は見てきた。
オリオン座の近くで燃える攻撃用宇宙船。
タンホイザー・ゲートの近く、暗闇に輝くCビーム。
そんな思い出もやがて消える。………時が来れば。
………雨に消える、涙の様に。
………時が来た。
「トータル・リコール」(原作「追憶売ります」)や「マイノリティーリポート」の原作者である
SF作家、フィリップ・K・ディックの短編小説「アンドロイドは電気羊の夢を見るか」を元に
「エイリアン」や「グラディエイター」でお馴染みのリドリー・スコット監督によって作られ
サイバーパンクの古典となった映画「ブレードランナー」。
そのクライマックスシーンと、そこでルドガー・ハウアー演じるレプリカントが呟く名台詞を
グラフィック化したTシャツが販売開始です。
この映画、TV放送も含めて何度も見ているのですが、
完全版やら最終版やらとバージョンがありすぎるため
細かい所の記憶がグチャグチャになっています。
去年やっとリリースされた「ファイナルカット」で印象を固定化したいです。
特に「ファイナルカット」はダグラス・トランブル推薦のオリジナル高画質映像が見れるとか。
見たいなぁ。やっぱりブルーレイに移行するべき?
Tシャツの詳細はこちら「ブレードランナー」モチーフTシャツからどうぞ。
ご購入はこちらのメールフォームからどうぞ。

「アメリカン・グラフィティ」「スターウォーズ」「インディージョーンズ」でお馴染みと
わざわざ書くほどもない超大物映画監督ジョージ・ルーカス。
彼のデビュー作「THX-1138」モチーフTシャツが販売開始になりました。
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