最後のフロンティアを開拓し続けるプレイボーイ、カーク船長に上手なキスの仕方を学びました。
最後のフロンティアを開拓し続けるプレイボーイ、カーク船長に上手なキスの仕方を学びました。
週はじめに新作、再生産、ニューカラー等々入荷しました。
撮影もほとんど終わったので順次アップしていきます。
今回はまとめて作れたのでそれぞれの価格を少し抑えられそうです。
偶然ですがクリスマス関連のものがいくつかあるので
プレゼントに、パーティー衣装にどうぞ。
アップされるまでは以下の動画を見てお待ちください。
以前、喜んでいたように
アメリカではこの10月、スパイク・ジョーンズの新作映画
「かいじゅうたちのいるところ(原題:Where the Wild Things Are)」が公開されます。
その公開前から、主人公を演じる俳優、マックス・レコーズ君(スゴイ名前だ)と
スパイクによる外伝的短編作品が流出した模様です。
"Read More" »
ご予約の方、お待たせしました。
予定より少し遅れてしまいましたが今週、映画「エレファント」モチーフTシャツが入荷しました。
▼前回、アッと言う間にソウールドアウトしたCow the Elephant *3/4 Sleeve

▼品切れだったCow the Elephant

の2種類です。
新商品もいくつか入荷したのですが、
撮影しようとしたらデジカメが壊れている事が判明しました・・・
"Read More" »
ここ数日にご注文いただいた方の中で、
数名の方が在庫確認メールが送れずエラーが返って来てしまっています。
発注時にメールアドレスを誤入力されてるようです。
「注文したのにkippoから何の音沙汰もないよ!」という方はメールフォームから一度ご連絡ください。
"Read More" »

今日、ふと思い立ち
故マイケル・ジャクソンが主人公の迷作ゲーム「ムーンウォーカー」について調べていたのですが
その途中で見つけたのが、マイケルとは全く関係ないウイスキー「ジョニーウォーカー」のCM。
「トレインスポッティング」や「フルモンティ」でお馴染みのロバート・カーライルが
山道をひたすら歩きながら「ジョニーウォーカー」の歴史を語るさまを1カットで撮影しています。
タイミングもばっちり合った5分強のこの作品なんと40回以上撮り直してるみたいです。
40回もやってこの自然な演技…すごいなぁ。
● Johnnie Walker | The Walk (The Man Who Walked Around The World)

一時期はお蔵入りの危機にあったりもした、スパイク・ジョーンズの監督3作目が
やっと実現して日本公開のメドもついたみたいです。
内容はモーリス・センダックの絵本「かいじゅうたちのいるところ」の実写版!
スパイク・ジョーンズの久しぶりの新作ということもありますが、コレはとても楽しみです。
あのかいじゅうたちが動いてる!カワイイ!!
参照サイト:映画「かいじゅうたちのいるところ」日本版公式サイト
参照サイト:映画「かいじゅうたちのいるところ」アメリカ版公式サイト
しかしアメリカ公開が今年10月、日本公開は3ヶ月遅れの来年1月予定というのはなんとも残念です。
映画に会わせて、ゲーム版「かいじゅうたちのいるところ」も発売されるみたいですが、
対応してるのがPS3、Xbox 360、Wii、ニンテンドーDSというのは、
いくらなんでもちょっとヤリすぎじゃないかと思いました。
"Read More" »
靴下人形劇によるコーエン兄弟の映画「ノーカントリー」のパロディ動画。
あの、殺し屋アントン・シガーもかわいくなってます。
● No Country for Old Men Sock Puppet Show(Youtube)
かわいくないバージョンの殺し屋シガーをモチーフにしたkippoのTシャツは
けっこう在庫少なくなってきました。


ご希望の方はお早めにどうぞ。(詳細はコチラから)

「ウィリアム・S・バロウズ」モチーフTシャツをサイトにアップしているときに思い出したのが
ガス・ヴァン・サントが監督したバロウズのリーディング映像。(DVD「路上の司祭」収録)
以前見たイルコモンズさんによる日本語字幕付きバージョンがとても良かったのですが
Youtubeで検索してみたのだけど削除されてしまったようです。
この動画がバロウズTシャツを作りたくなった理由の1つなのでとても残念でしたが、
イルコモンズさんのブログからはまだダウンロードできるようです。よかった、よかった。
(こちら→イルコモンズのふた。-不屈のアイロニー)
オリジナル版はまだYoutube上にあったので(コチラもいつまで見れるか分かりませんが)
イルコモンズさんの訳と一緒に下に貼っておきます。
"Read More" »

来年3月に公開予定のティム・バートンによる「不思議の国のアリス」。
その最初のリールからシーン画像が公開されていました。(撮影風景はこちら)
B×2映画(バイク×バカ映画)を撮った人による「ニューロマンサー」映画化より
「100倍安心できる」と思ってしまうのは
小学生のときに「ホームアローン」を見に行ったら
その終了後に同時上映の「シザーハンズ」が始まって
ビックリ&感動したあの日の記憶のセイだけじゃないと思います。
そして在庫が少ないので商品ページは現在公開してないけれど
実はkippoの「不思議の国のアリス」モチーフTシャツがあるんです。
ご希望の方はメールフォームよりお問い合わせください。
▼クリックすると大きな画像が見れます。

"Read More" »
●Rain Bright レインブライト 光る傘 大人用 ベージュ
ブレードランナーに登場する光る傘がAmazonで売ってるとは知りませんでした。
赤、青、ベージュの3種(大人用はベージュのみ)。
長所:「手動式開閉製造国中国」という表記がブレードランナーっぽい。
短所:「単4乾電池×3本電池寿命:1日2時間使用で約8日間」 ちょっと寿命が短すぎる気がする。
感想:「今はすでにあの頃の未来なんだなぁ」と思いました。
昔は年始にTVで映画といえば「マッドマックス」でした。
随分昔にその続編が作られると聞いていたけどどうなったのかなあ?
と思っていました。
と、さっきmixiを覗くとニュースに「マッドマックス4」の文字。
読んでみると、実写での製作は随分前に資金繰りで中止されていて
今回の製作は「アニメ」とのこと。(記事はこちら)
資金繰りが理由というあたりに
最近のハリウッド映画は海外資本ばかりという話を重ねてしまったり、
関連記事としてリンクあった実写版の製作発表時の記事を見てみると、
主演の予定がヒース・レジャー(R.I.P)だったりと
なんだかいろいろ複雑な気分になってしまいました。
"Read More" »

YouTube等の映像をダウンロードせずに
どうやってストックしていけばいいのか以前から考えていましたが、
思い立ってググってみたらとってもよいシステムを発見。(はてブ+darao/参考サイト: trick7 )
とはいえ参考にしたこの記事は2年前のものですね。
いつだって最先端は遠い所にあるものです。
"Read More" »
最近、周りの男女が結婚する(orした)という話ばかりです。
自分もそういう年齢になったのだなぁ、と感慨深いものです。
● 「ウェディング・ベルを鳴らせ!」(予告編フランス版)
日本版は公式サイトで見れますね。
昨日のアニメを探したときに見つけた
Mr.Tのミュージックビデオを久しぶりに見ました。
ホットパンツにハイソックスが眩しいけれどMr.Tは優しいですね。
● Mr.T / Treat your mother right
「飛行機だけはカンベンな!」でお馴染みの人気TVシリーズ「特攻野郎Aチーム」が
とうとう映画リメイクされるようです。
「されるようです」なんてエラそうに言ってますが、2週間も前のニュースですね。
実はついさっき、はじめてこのニュースの見出し、
『「特攻野郎 A チーム」リドリー・スコット制作でリメイク』
を見て「ええー!!リドリー・スコットぉぉぉ!!!」と本気でビックリしていたのです。
「合わねーだろ・・・」などと思いながら記事ページを開いてみれば、
やっぱりというか、なんというか、
リドリー・スコットは弟と一緒にプロデューサーをするとのことでした。
どうやら見出しにあった「制作」の2文字が
あまりの驚きのために自分の脳内でスルーされていたようです。
そういえば、スコット兄弟は去年も
「アンドロメダ病原体」の映画版をリメイクしていたしリメイクづいているんでしょうか?
"Read More" »
クー・オケストラ動画と一緒にmixiで教えてもらったのが
キンザザ劇中にTVで放送されているこの映像。
劇中ではこの曲はヒット曲という設定みたいだけど、実際のことは調べても詳細不明。
ロシア語のサイトなんて読めないしね。
おまけにこの映像、いかにも悪そうな顔の軍人が発砲して突然終了。
いかにも続きありそうな感じだけど・・・と、この映像がなんなのかずっと気になってます。
ロシアの古い有名なミュージカル映画の一部分とかかな?
● Песня из кинофильма / Котовский
噂だけは聞いていたけど探しても見つからなかった
キンザザの曲のオーケストラ演奏動画をmixiで教えてもらいました。
曲間でもクークー言い過ぎて客も笑ってますね。
指揮者のウラディーミル・スピヴァコフもノリノリでクーしてる。
そんな指揮者のおっちゃんが創始者のモスクワ・ヴィルトゥオーゾ(シンプルなサイト!)が
演奏しているのですが、実はこの人達
ソ連の名門オーケストラの首席奏者を中心に厳選されたトップソリスト集団らしい。
そんなの超が3つぐらいつくようなエリート・ソリスト達が
「クークー」言っている様はなかなか微笑ましいです。
● Kancheli / Little daneliade
うつゆみこさんの個展会場「NADiff a/p/a/r/t」にて見つけたチラシを見て
恵比寿ガーデンプレイス内の東京写真美術館で開催されていた
「イマジネーション 視覚と知覚を超える旅」へ。
影絵、幻灯機、アナモルフォーズ、連続写真、リュミエール兄弟等の初期フィルムなどで
映像の歴史を追いつつ、それに対応する現代作家の作品も展示してありました。
自分が昨年末にアニメーション(下)を作った際に集めた資料でよく見ていた
影絵、幻灯機、アナモルフォーズ、連続写真といったアンティークな品々の実物を
偶々訪れた場所で見れたので、その偶然に驚きながらとても楽しめました。
現代作家の作品のなかでは、個人的にジムオルークの音楽が良かったです。
あと、ある作品から時折、結構大きな音で発せられていたハモニカの「パフパフ〜」という音が
いまだに耳にこびりついて離れません。
ちょっと困ります。
● Jaaja / YanYan