最近、周りの男女が結婚する(orした)という話ばかりです。
自分もそういう年齢になったのだなぁ、と感慨深いものです。
● 「ウェディング・ベルを鳴らせ!」(予告編フランス版)
日本版は公式サイトで見れますね。
映画・音楽などモチーフのオリジナルTシャツ
最近、周りの男女が結婚する(orした)という話ばかりです。
自分もそういう年齢になったのだなぁ、と感慨深いものです。
● 「ウェディング・ベルを鳴らせ!」(予告編フランス版)
日本版は公式サイトで見れますね。
昨日のアニメを探したときに見つけた
Mr.Tのミュージックビデオを久しぶりに見ました。
ホットパンツにハイソックスが眩しいけれどMr.Tは優しいですね。
● Mr.T / Treat your mother right
「飛行機だけはカンベンな!」でお馴染みの人気TVシリーズ「特攻野郎Aチーム」が
とうとう映画リメイクされるようです。
「されるようです」なんてエラそうに言ってますが、2週間も前のニュースですね。
実はついさっき、はじめてこのニュースの見出し、
『「特攻野郎 A チーム」リドリー・スコット制作でリメイク』
を見て「ええー!!リドリー・スコットぉぉぉ!!!」と本気でビックリしていたのです。
「合わねーだろ・・・」などと思いながら記事ページを開いてみれば、
やっぱりというか、なんというか、
リドリー・スコットは弟と一緒にプロデューサーをするとのことでした。
どうやら見出しにあった「制作」の2文字が
あまりの驚きのために自分の脳内でスルーされていたようです。
そういえば、スコット兄弟は去年も
「アンドロメダ病原体」の映画版をリメイクしていたしリメイクづいているんでしょうか?
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クー・オケストラ動画と一緒にmixiで教えてもらったのが
キンザザ劇中にTVで放送されているこの映像。
劇中ではこの曲はヒット曲という設定みたいだけど、実際のことは調べても詳細不明。
ロシア語のサイトなんて読めないしね。
おまけにこの映像、いかにも悪そうな顔の軍人が発砲して突然終了。
いかにも続きありそうな感じだけど・・・と、この映像がなんなのかずっと気になってます。
ロシアの古い有名なミュージカル映画の一部分とかかな?
● Песня из кинофильма / Котовский
噂だけは聞いていたけど探しても見つからなかった
キンザザの曲のオーケストラ演奏動画をmixiで教えてもらいました。
曲間でもクークー言い過ぎて客も笑ってますね。
指揮者のウラディーミル・スピヴァコフもノリノリでクーしてる。
そんな指揮者のおっちゃんが創始者のモスクワ・ヴィルトゥオーゾ(シンプルなサイト!)が
演奏しているのですが、実はこの人達
ソ連の名門オーケストラの首席奏者を中心に厳選されたトップソリスト集団らしい。
そんなの超が3つぐらいつくようなエリート・ソリスト達が
「クークー」言っている様はなかなか微笑ましいです。
● Kancheli / Little daneliade
うつゆみこさんの個展会場「NADiff a/p/a/r/t」にて見つけたチラシを見て
恵比寿ガーデンプレイス内の東京写真美術館で開催されていた
「イマジネーション 視覚と知覚を超える旅」へ。
影絵、幻灯機、アナモルフォーズ、連続写真、リュミエール兄弟等の初期フィルムなどで
映像の歴史を追いつつ、それに対応する現代作家の作品も展示してありました。
自分が昨年末にアニメーション(下)を作った際に集めた資料でよく見ていた
影絵、幻灯機、アナモルフォーズ、連続写真といったアンティークな品々の実物を
偶々訪れた場所で見れたので、その偶然に驚きながらとても楽しめました。
現代作家の作品のなかでは、個人的にジムオルークの音楽が良かったです。
あと、ある作品から時折、結構大きな音で発せられていたハモニカの「パフパフ〜」という音が
いまだに耳にこびりついて離れません。
ちょっと困ります。
● Jaaja / YanYan

11月頃に知って欲しくなったVistaQuest VQ1005。
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右のサイドバー途中に「リンク」を作りました。
いつもお世話になっているよろずユニット、Jaajaさん。
映画グッズの制作販売をされてる、JET LINKさん。
レディオヘッド等のロックTシャツを制作販売されてる、Graphic Equalizerさん。
とリンクさせていただきました。
記念に貼った下の動画ですが。何の関係もありません。
● 幽霊城のドボチョン一家*当初貼っていた動画の埋め込みが禁止されたので変更済
昨日はブリストルから来ているレイチェル・ダッド(Rachael Dadd)と
ウィグ・スミス(Wig Smith)によるユニット、ザ・ハンド(MySpace)のライブに行きました。
10月に、大好きだったムーンフラワーズのギタリストのライブを見に行った際、
一緒に出演していたレイチェルのソロライブ等は既に見ていたのですが、
近所のお店Jaajaの店主から、内緒で投げ銭形式ライブのお知らせがあったので、
そそくさと出かけました。
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iTunesの新しいバージョン(iTunes8)がリリースになっていることを
知人から教えてもらって知りました。
僕もiTunesユーザーですが、アップデート止めてるので気づかなかったのです。。。
また、iTunes8の新型のビジュアライザ(音に合わせて絵が動くヤツ)に
噂通りRobert Hodgin 作の「Magnetosphere」をAPPLEが買い取って搭載しているとのこと。
しかし、まったく、こいつはどこを切っても絵になりますね。
● Magnetosphere iTunes Visualizer
とても好きな映画の監督が、とても素敵なバンドをやっていて
とうとう来日してライブするけれども、とても行けそうにないので
Tシャツだけでも作って、ライブの日はの家でCDを聴いていよう。
と思っていましたが、
結局、ライブにはTシャツが間に合わず、、、
いろいろあって納品は来月辺りになりそうな状況に。。。
ちなみに
好きな映画は「アンダーグラウンド」や「黒猫白猫」。
監督はエミール・クストリッツァ。
Tシャツは出来上るまでのお楽しみ。
バンドは下に貼っておきます。
● Emir Kusturica & The No Smoking Orchestra / Unza Unza Time

先日発注した、「不思議惑星」モノのサンプルが工場より上がってきたました。
若干の修正後、製品版が上がってくる予定です。
そのついでにと、
ご要望の多い「Cow the Elephant」TシャツのSとMを再生産することにしました。
お待ちいただいてる方々も、もうしばらくお待ちくださいね。
なにぶん小ロットの生産なので、タイミングを逃すと手に入りにくくなってしまう事もあります。
ごめんなさい。
「もう品切れのメール見たくないよ!」という方は予約受け付けますのでご連絡ください。
また、「じゃ、夏なんで」第2弾ということで
「パリの地下鉄を夢見るケツくらえ娘」Tシャツ(上の画像参照)も製作中です。
「地下鉄じゃねぇじゃん」とツッコまれる事必至な感じですが
当方がエッフェル塔のシーンが結構好きなので。。。
一番好きなのはブッコワレ車疾走のシーンなんですけどね。
● 地下鉄のザジ 予告編
毎年行ってるかかさず行っている友人達に乗せられ連れられ
「Taico Club」ヘ行ってきました。
とはいえ、付いて早々、連日の睡眠不足と疲労とアルコールの相乗効果で
とても久しぶりに見るはずだったボアダムスのライブステージすぐ横の小屋で
寝袋を引いて寝ていました。
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映画「ワイルド・バンチ」などでお馴染みの映画監督サム・ペキンパー。映画「ガルシアの首」の劇中からから彼の十八番、高速撮影=スローモーションによる銃撃戦のイメージを高細密シルクスクリーンでプリントしました。文字は「My boss said “Bring me the head of ALFRED GARCIA”.(俺のボスは「アルフレッド・ガルシアの首を持って来い」って言った)」。
プリントは、プロの職人さんの手による高解像度のフォト・シルクスクリーン印刷です。網点加工されているためグラデーションも奇麗にプリントされています。ボディには厳選された丈夫かつ、着心地も良いヘビーウエイトの生地を採用。着崩れを防ぐと共に、快適さを持続させます。また襟ぐりにはテーピングを施されており、使用により生じる生地の伸び、洗濯による型くずれを抑えます。