お待たせしました。
ブログに書くのが遅れましたが人気につき長らくほとんど売り切れていた
スタンリー・キューブリック監督映画「時計じかけのオレンジ」から
アレックス(ブルジョア邸宅襲撃時バーージョン)のTシャツ・リーニューアル版が入荷しました。
今までお問い合わせをたくさんいただいていたのですが、
今回ボディを見直してようやく再発となりました。
Tシャツの詳細はコチラから、オーダーはコチラのメールフォームからどうぞ。
映画・音楽などモチーフのオリジナルTシャツ
お待たせしました。
ブログに書くのが遅れましたが人気につき長らくほとんど売り切れていた
スタンリー・キューブリック監督映画「時計じかけのオレンジ」から
アレックス(ブルジョア邸宅襲撃時バーージョン)のTシャツ・リーニューアル版が入荷しました。
今までお問い合わせをたくさんいただいていたのですが、
今回ボディを見直してようやく再発となりました。
Tシャツの詳細はコチラから、オーダーはコチラのメールフォームからどうぞ。
映画「ダイ・ハード」の中で、ナカトミ・プラザの煙突ならぬエレヴェーターから届けられた
サンタさんのメッセージをモチーフにしたTシャツが入荷しました。
メッセージは”NOW I HAVE A MACHINE GUN. HO-HO-HO”です。
「ダイ・ハード」のおかげで今「「シン・シティ」が見れるんです。
(ブルース・ウィルスの出世作だから)
「ダイ・ハード」のおかげで今、浦安鉄筋家族を読みながら「ヤンデボーン」とか言って笑えるんです。
(映画「スピード」の監督ヤン・デ・ボンが撮影スタッフにいたから)
とか言い出さなくても、単純に「ダイ・ハード」好きなんですよね。ブルース・ウィルスの困り顔とか。
しかし、この頃の作品を見ると「ホントに日本は景気良かったんだなぁ」と実感できますね。
ハリウッド映画の中の日本企業社長室シーンで必ず出てくる悪趣味な日本的装飾は結構好きです。
Tシャツの詳細はコチラから、オーダーはコチラのメールフォームからどうぞ。
ティム・バートンの代表作、映画「シザーハンズ」モチーフTシャツが入荷です。
主人公エドワーズの手をドドーンとでっかくプリントしました。もちろん高解像度のフォト・シルクスクリーン印刷なので細部のグラデーションまできちんとプリントされています。
この映画、劇場公開時に見たのですが、同時上映だった「ホームアローン」の記憶がほとんど無くなるぐらい、小学生だった自分にはショックでした。色とか、おばさんとか、悪ガキが死ぬとか。そなトラウマ感を込めてデザインしました(嘘です)。
詳細はコチラから、オーダーはこちらのメールフォームからどうぞ。
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週はじめに新作、再生産、ニューカラー等々入荷しました。
撮影もほとんど終わったので順次アップしていきます。
今回はまとめて作れたのでそれぞれの価格を少し抑えられそうです。
偶然ですがクリスマス関連のものがいくつかあるので
プレゼントに、パーティー衣装にどうぞ。
アップされるまでは以下の動画を見てお待ちください。

ジョルジュ・メリエスによる特撮(というかトリック撮影?)サイレント映画「月世界旅行」という
今から100年以上前の有名すぎる映画の有名すぎる1シーンをモチーフにしたTシャツが入荷しました。
映画自体は見た事無くても、スマパンのPVやポンキッキーズの和田アキ子の曲などをはじめ
あらゆるところでオマージュされていたのでみんなどこかで刷り込まれてますね。
商品の詳細はコチラオーダーはコチラのメールフォームからどうぞ。
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新作入荷しました。
いろいろアレでアレですが
怖い(見た目の)すてきな三にんぐみの1人をモチーフにしたTシャツ入荷しました。
友達と一緒に並んで「すてきな○にんぐみ」してくれると良いなぁと思います。
商品の詳細はコチラオーダーはコチラのメールフォームからどうぞ。
ジョイ・ディヴィジョンの1stアルバム「Unknown Pleasures 」のジャケットをモチーフにした
kippoオリジナルTシャツ”Joy Re:Vision“が入荷しました。
アイデアが浮かんでから数年。
制作に入ってからも何度もサンプルTシャツを作り直してようやく完成しました。
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ウィリアム・S・バロウズをモチーフにしたTシャツ「Mr.Cut-Up」にニューカラーが入荷しました。
「裸のランチ」が今年で出版50周年と知って急遽製作した、というのは大嘘で
ホントはプリントのテスト用に製作した所、とても良い出来上がりだったため急遽追加生産しました。
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エイドリアン・シャーウッドが設立したON-Uレーベルの第一弾として
SLITSのアリ・アップ、Pop Groupのマーク・スチュアート、クリエーション・レベルをはじめ
当時のUKの先鋭17人が集まったレゲエダブ・プロジェクト、ニュー・エイジ・ステッパーズ。
彼らの2ndアルバム「アクション・バトルフィールド」の裏ジャケットをモチーフにした
kippoオリジナル・デザインTシャツが入荷しました。
Tシャツの詳細はこちら“Steppers on the Batllefield”から、
ご購入はこちらのメールフォームからどうぞ。
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デヴィッド・クローネンバーグが監督した映画「裸のランチ」の原作者ウィリアム・Sバロウズ。
50年代はビート・ジェネレーション、60年代はニューウェーブSFの星と言われ、
70年代はヒッピーカルチャーの先達となりそして死ぬまでカルト・アイコンだった
彼をモチーフにしたkippoオリジナルデザインTシャツが入荷しました。
Tシャツの詳細はこちら“Mr.Cut-UP”から、
ご購入はこちらのメールフォームからどうぞ。
アリスと言えばヤン・シュヴァンクマイエルのもディズニーのもラーメンズのも
トーベ・ヤンソンのもティム・バートンのもいいけど
やっぱキャロル&テニエルのオリジナルもね。ってことで、
ルイス・キャロルこと数学者チャールズ・ラトウィッジ・ドジソンによる「不思議の国のアリス」。
その作中に登場する「キノコの上の水パイプいも虫」のテニエル版挿絵をモチーフにデザインした
kippoオリジナルTシャツの新色「ライトピンク」が入荷しました。
今回入荷した「ライトピンク」は以前のボディに比べ少しタイト目の奇麗なラインを採用しました。
襟ぐりの幅も小さく作ってありますので、スマートに着こなして頂けます。
また、生地も以前より通気性・着心地の良いものになっています。
ティム・バートン版「不思議の国のアリス」の公開が待ち遠しい人にもお薦めです。
Tシャツの詳細はこちら「不思議の国のアリス 水パイプのいも虫」モチーフTシャツから、
ご購入はこちらのメールフォームからどうぞ。
長らくお待たせ致しました。
ご予約頂いていた分の発送が終わりましたので
再入荷・再生産分の在庫等を各商品ページで更新しました。
また、今回の再生産分からボディフォルムの見直しに行っているので
今までとサイズが微妙に変わっているモノもあります。
以下からチェックしてみてください。
▼ “Cow the Elephant” (映画「エレファント」モチーフTシャツ・1)

▼ “DEATH RECORD”(映画「デスレコード」モチーフTシャツ・5Colors)

▼ “Mr.President” (映画「ゼイリブ」モチーフTシャツ・2Colors)

▼ “Zazie in Pari”(映画「地下鉄のザジ」モチーフTシャツ・2Colors)

いつも通りの少量生産ですのでご注文はお早めにどうぞ。
あと現在、新商品の掲載準備をしています。
準備が出来たものから順にアップしていく予定です。
人間には信じられないようなものを私は見てきた。
オリオン座の近くで燃える攻撃用宇宙船。
タンホイザー・ゲートの近く、暗闇に輝くCビーム。
そんな思い出もやがて消える。………時が来れば。
………雨に消える、涙の様に。
………時が来た。
「トータル・リコール」(原作「追憶売ります」)や「マイノリティーリポート」の原作者である
SF作家、フィリップ・K・ディックの短編小説「アンドロイドは電気羊の夢を見るか」を元に
「エイリアン」や「グラディエイター」でお馴染みのリドリー・スコット監督によって作られ
サイバーパンクの古典となった映画「ブレードランナー」。
そのクライマックスシーンと、そこでルドガー・ハウアー演じるレプリカントが呟く名台詞を
グラフィック化したTシャツが販売開始です。
この映画、TV放送も含めて何度も見ているのですが、
完全版やら最終版やらとバージョンがありすぎるため
細かい所の記憶がグチャグチャになっています。
去年やっとリリースされた「ファイナルカット」で印象を固定化したいです。
特に「ファイナルカット」はダグラス・トランブル推薦のオリジナル高画質映像が見れるとか。
見たいなぁ。やっぱりブルーレイに移行するべき?
Tシャツの詳細はこちら「ブレードランナー」モチーフTシャツからどうぞ。
ご購入はこちらのメールフォームからどうぞ。

「アメリカン・グラフィティ」「スターウォーズ」「インディージョーンズ」でお馴染みと
わざわざ書くほどもない超大物映画監督ジョージ・ルーカス。
彼のデビュー作「THX-1138」モチーフTシャツが販売開始になりました。
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何となく思い立って個人的に秋用として作った映画「エレファント」モチーフTシャツのラグラン7部丈バージョン。
思った以上に良い出来映えだった+知人の間でも好評だったため
少数のみ販売用にも製作しました。
着心地とボディの形がとても良いです。
・丸胴仕上げによる、裾の曲線カッティング(巻き上がりにくい様に加工済みです)
・袖丈のバランス
・タイトすぎず、大きすぎない絶妙なゆったり感
・ラグラン仕様のため、肩部の縫い目がないため肩のラインがスッキリとした印象
などなど。
さらにベロアプリントの質感も高級感たっぷりで、かなり良い仕上がりになっています。
もはやほとんど「エレファント」じゃないよ!
というツッコミは、この際サラリと聞き流して単純にオススメします。
実は原価が、他のTシャツの倍以上掛かっているのですが、なんとかお値段据え置きにしてます。
詳細はこちら「エレファント」Tシャツ 7部丈ver.からどうぞ。
ご購入はこちらのメールフォームからどうぞ。
また、「エレファント」モチーフのオリジナル・イエローTシャツも販売中です。詳細はコチラ。

“Cow the Elephant” 1Colors


イラスト、詩、音楽、アニメーション。果ては喫茶店経営まで行う、
ちょっと説明の難しいユニットJaaja(ジャージャ)。
彼らがバンドとして制作した3rdアルバム「はだかのたまご」の
発売記念オフィシャルTシャツを作りました。
イラストはJaajaメンバーのクミちゃんが描いたアルバム裏ジャケットから。
カラーはジャケットに合わせたターコイズと、
メンバーを思い浮かべて似合いそうなベージュの2種類を制作しました。
ちなみにJaajaのライブはタイムボカンみたいでステキです。
Tシャツの詳細はコチラからどうぞ。


納品後、いろいろドタバタしていたため、
暑い夏の真っ盛りになってようやく「不思議惑星キンザザ」モチーフTシャツ販売開始です。
詳細はコチラ「不思議惑星キンザザ」モチーフTシャツのページからどうぞ。
他にも新商品や追加生産分がぞくぞく納品待ちとなっています。
こちらも入荷次第お知らせします。
クー
「ドラグストア・カウボーイ」、「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」等でもお馴染みの
ガス・ヴァン・サントが監督した映画「エレファント」。
その作中で主人公が着ていたTシャツを忠実に再現したkippoオリジナルTシャツです。
その鮮やかなボディーカラーもあって、作中でもとても印象的なTシャツですよね。
あと、なんで「エレファント」なのに「牛」のTシャツ?、と思ったり。
実はこのTシャツと「デスレコードのTシャツ」が欲しくて
でも、探しても売ってなかったので自分で作った所からkippoは始まっています。
Tシャツの詳細はこちら「エレファント」モチーフTシャツ “Cow the Elephant”からどうぞ。
ご購入はこちらのメールフォームからどうぞ。